
11月20日(木)~21日(金)、山梨県にて開催された「第39回法人会全国青年の集い 山梨大会」へ、当青年部会より 部会長・副部会長・委員長・顧問が参加しました。「人は石垣 人は城 ~光り輝く未来のために~」をスローガンに、全国より約1,900名が集い、租税教育活動や健康経営の事例発表、活発な討議が行われました。
それぞれの立場から、多くの気づきや今後につながる想いが寄せられました。
◆ 「全国の仲間と意見交換できたことで、青年部会の果たす役割を改めて感じました。地域の活動にしっかりとつなげていきたいです。」
◆「健康経営って本当に会社にいい影響があるんだなと実感しました。職場の雰囲気が良くなったり、みんなが前向きに働けたり、欠勤が減ったりと、いいことがいっぱい。今回の気づきは、これからの活動にもどんどん活かしていきたいと思います。」
◆ 「租税教育の大切さを改めて実感しました。地域の子どもたちがもっと楽しく、しっかり学べるように、これからも学びの環境をしっかり整えていきたいと思います。」
◆「若い力が発揮される場に同行できて、とても心強く感じました。これからも、支える立場として一緒に歩んでいきたいと思います。」
全国とのつながりを実感でき、活動への意欲もぐっと高まった山梨大会。 今回の気づきを胸に、これからも地域社会への貢献を目指して活動を進めていきたいと思います。
