
子どもたちの笑顔と元気にあふれた「わくわく体験・探検フェスタ」の模様が、8月1日(土)の中日新聞に掲載されました!

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子どもたちの笑顔と元気にあふれた「わくわく体験・探検フェスタ」の模様が、8月1日(土)の中日新聞に掲載されました!


子どもたちの笑顔と元気にあふれた「わくわく体験・探検フェスタ」の模様が、7月25日㈯の夕刊三重に掲載されました!


ハートフルみくもスポーツ文化センターにて開会セレモニー後、探検班は陸上自衛隊久居駐屯地へ向かいました。
駐屯地では、普段なかなか見ることのできない装備品や銃火器、展示車両や戦車を見学し、隊員の皆さんから災害派遣での活動や車両の役割について説明を受けました。貴重なお話に、子どもたちは熱心に耳を傾け、実際の装備を間近で見ることで、その役割や大切さについて学ぶ価値ある機会となりました。








子どもたちは興味津々で、たくさんの質問をしながら真剣な表情で見学していました。
見学のあとは、隊員の皆さんと同じ食堂で喫食体験。みんなでおいしく昼食をいただき、探検ならではの時間を過ごしました✨
展示車両や戦車の見学、災害派遣についてのお話、装備品の見学、そして喫食体験まで、自衛隊でしかできない意義深い体験が盛りだくさんの一日となりました。
子どもたちはたくさんの発見や学びを持ち帰り、笑顔いっぱいで探検を終えることができました😊
ご協力いただきました陸上自衛隊久居駐屯地の皆さま、温かく迎えていただき、本当にありがとうございました。
皆さまのおかげで、忘れられない「わくわく探検」となりました!


7月23日(木)午前9時よりハートフルみくもスポーツ文化センターにて夏の租税教室「わくわく体験・探検フェスタ」が開催されました。
まず会議室に全参加者が集まり、竹内会長の挨拶に続いて恒例のけんたくんによる税金クイズがおこなわれました。


その後「探検班」と「体験班」にそれぞれ分かれ、「探検班」はバスで陸上自衛隊久居駐屯地見学に出発、「体験班」はパラスポーツと松阪警察署協力によるパトカー、白バイの乗車体験をしました。
パラスポーツ体験ではボッチャ、競技用の車イスを使った鬼ごっこ、フライングディスクによるアキュラシーの的入れやストラックアウトなどを楽しみました。
車イス鬼ごっこでは車イスを初めて操作する子ども達も多く、最初はなかなか上手く制御できない様子でした。指導してくれたパラスポーツ指導員の方は「なかなか思い通りには動かせない事を知る事も大切」と優しく声をかけていました。車イス利用の方の目線になることによる気づきや理解を得る事ができ、子ども達にとっても大変有意義なものとなりました。




またパラスポーツ体験と並行して玄関ポーチでは、警察のお仕事体験として白バイとパトカーの乗車体験もあり、普段は近寄ることもない特殊車両にみんな満面の笑みで乗り込んでいました。最後には立派な「こども免許証」まで発行していただき夏休み始めに良い思い出を持ち帰ってもらいました。



最後になりますが、ご協力いただいた役員・青年部会・女性部会の方々、また、三重県松阪警察署、三重県身体障害者総合福祉センター 障がい者スポーツ推進課、松阪市社会福祉協議会の方々には事前準備を含め大変お世話になりありがとうございました。
青山電気株式会社 青山 竜也




7月15日(水)税制委員会を開催しました!
平井委員長からは、会員の皆さまからのアンケートをもとに取りまとめた令和9年度税制改正要望事項について報告がありました。
法人会では、会員の皆さんからいただいたご意見をもとに税制改正要望を取りまとめ、国や地方へ提言活動を行っています。法人会ならではの組織力を生かした大切な取り組みです。
委員会終了後の懇親会では、「今、話題になっている税制は?」「相続対策につながる制度は?」など、身近なテーマを中心に意見交換を実施。
委員の皆さんからはさまざまな意見や質問が飛び交い、終始活発な雰囲気で、まさに”税制委員会らしい”有意義な時間となりました。
これからも会員皆さんの声を税制改正要望につなげられるよう、活動を続けていきます。


7月23日に開催する「わくわく体験・探検フェスタ」に向けて、ハートフルみくもスポーツ文化センターで現地リハーサルを行いました。
会場の動線や安全面を確認するとともに、パラスポーツ体験コーナーで実施する「ボッチャ」「フライングディスク」「競技用車椅子」の3種目を実際に体験しました。




三重県障がい者スポーツ支援センターのスタッフの方から、ルールや体験方法を教わりながら、競技の楽しさや当日の運営方法を確認し、本番に向けて準備を進めています。
参加する子どもたちには、パラスポーツを楽しみながら、「実は、パラスポーツにも税金が使われているんだ!」という発見を通して、税金が私たちの暮らしを支えていることを感じてもらえればと思います。
7月23日は、たくさんの皆さんの笑顔に出会えることをスタッフ一同楽しみにしています。
「わくわく体験・探検フェスタ」をお楽しみに♪


竹内会長をはじめ、租税教室特別委員会のメンバー7名で視察研修のため、鹿児島県の鹿屋肝属(かのやきもつき)法人会を訪れました。鹿屋肝属法人会からは13名の皆様にご参加いただき、租税教室を中心に活発な意見交換ができました。


今回の視察は、青年の集い山梨大会で鹿屋肝属法人会のプレゼンテーションを拝見したことがきっかけです。地域が一体となって取り組む租税教育活動に感銘を受け、「ぜひ直接お話を伺いたい」と思い、実現しました。
当日は、各法人会で行っている租税教室の工夫や苦労、子どもたちに税の大切さを伝えるためのアイデアなど、さまざまなお話を伺うことができました。互いの取り組みを紹介し合いながら、終始和やかな雰囲気の中で、非常に有意義な時間となりました。


今回学んだことを今後の租税教室に生かし、地域の子どもたちにより良い租税教育を届けられるよう取り組んでいきたいと思います。
鹿屋肝属法人会の皆様、温かく迎えていただき、本当にありがとうございました!


毎年恒例の歩け歩け大会。今年は11月に明和町斎宮周辺での開催を予定しています。
そして昨日、委員会メンバーで下見に行ってきました!
地図を片手に、コースや周辺施設の場所、危険箇所を確認しながら歩きました。
気になった場所では立ち止まって話し合い。
斎宮歴史博物館の裏手には広大な芝生広場があり、「こんな素敵な場所があったんだ!」と新しい発見も。
歩くっていいですね♪



下見の後は会場を移して委員会を開催。
開催にあたっての細かい協議から、実際歩いてみて気付いたことや注意することなど、活発な意見が飛び交いました。
11月の開催に向けて、これからさらに打合せを重ねてまいります。

天皇に代わって伊勢神宮の天照大神に仕えた「斎王」が暮らした「斎宮」を是非訪れてみませんか・・・

6月18日、豊田小学校を訪問し、6年生23名に租税教室を開催しました。
教室は、児童皆さんの元気な「よろしくお願いします!」の声でスタート。
身の回りにある税金について楽しく学んでいただきました。
税金が使われているもの・使われていないものゲームでは、児童一人ひとりにカードを配り、どちらに該当するか考えてもらいました。
「AMAZON」のカードを配られた児童が、どちらなのか最後まで悩みながら周りの友達と一緒に考えている姿がとても微笑ましかったです。
DVDを観たあとの答え合わせでは、「市長の給料」に税金が使われていると知った瞬間に教室内がどよめく場面も。
児童の皆さんは講師の話を熱心に聞き、質問にも積極的に答えてくれました。講師の言葉ひとつひとつに「うん、うん」とうなずきながら聞いてくれる姿も見られ、終始和やかな雰囲気の教室となりました。
最後は児童の皆さんから再び元気な「ありがとうございました!」というご挨拶をいただき、無事に教室は終了。
スタッフ一同にとっても大変有意義で楽しい活動となりました。


7月23日に開催する「わくわく体験・探検フェスタ」
昨日6月11日、自衛隊久居駐屯地に打合せに行ってきました。
敬礼の出迎えを受け、入口受付で入館バッジを受けとり敷地内へ。広い敷地内では爽やかな風が吹き抜けるなか、隊員の皆さんが訓練されていました。
一昨年、昨年と訪問させていただき、自衛隊の担当者の方も、もっともっと子ども達に自衛隊を知ってもらいたい、と当日の計画を立ててくださっています。
今年も訓練見学、装着体験、装備品展示やトラック体験試乗など盛りだくさん!
お昼の体験喫食では、隊員の皆さんと同じ食事をいただくことができます。
最後には駐屯地内の売店で自衛隊グッズに出会えるかも⁉


